車検代行・車検同行のクライム・オート 鳥取で車検をするならクライム・オート)
〜 車検のココが知りたい 〜
鳥取県鳥取市所在のクライム・オート

車検MENU
トップページ
車検代行について
車検同行について
車検費用について
車検Q&A
車検のココが知りたい
自分で車検をしたい方
自動車登録MENU
登録・変更・抹消
パーツMENU
激安パーツSHOP
おすすめ部品・用品
新古品大処分
中古パーツ
中古車情報MENU
利用方法(無料)
ポットベリー鳥取
参加ショップ募集
情報MENU
メールマガジン
リコール情報(各メーカー)
当サイトについて
会社概要
特定商取引表示
リンクについて
お問い合わせ
サイトマップ
その他情報MENU
リンク集
 あなたもできる!
カンタン車検マニュアル

あなたもできる!カンタン車検マニュアル
ユーザーご自身が、カンタンに、しかも安い費用で、
ユーザー車検を受けていただくことを目的に作成した車検マニュアルです。

 激安パーツショップ

激安パーツショップ激安パーツ

激安セール実施中!

 中古車情報

車検代行・車検同行でおなじみのクライム・オート
車検のココが知りたい

車検・点検などについてのよくある質問をまとめてみました。
もっと詳しい情報をご希望の方は、「あなたもできるカンタン車検マニュアル」をどうぞ!

車検は「いつから」受けることができますか?受ける日によって車検満了日は変わるの?

自動車検査証の有効期間満了後も引き続き使用する場合には、使用者は最寄りの運輸支局又は自動車検査登録事務所で継続検査を受けなければなりません。この有効期間の更新を車検(継続検査)とよんでいます。
この継続検査は、有効期間の切れる1カ月前から受けることができます。
例えば、車検満了日が平成17年9月20日でしたら、平成17年8月20日以降に車検(継続検査)を受けることができます。つまり、平成17年8月20日〜平成17年9月20日間に車検をすると、
有効期間は平成19年9月20日となります。
なお、8月19日以前に車検(継続検査)をした場合、
例えば、平成17年8月18日に車検(継続検査)を受けると、受けた日から2年の有効期間となり、平成19年8月17日となります。
また、9月21日以降に車検(継続検査)をした場合、
例えば、平成17年9月22日に車検(継続検査)を受けると、受けた日から2年の有効期間となり、平成19年9月21日となります。

もっと詳しい情報をご希望の方は、「あなたもできるカンタン車検マニュアル」をどうぞ!

自動車税納税証明書を紛失しました。どうすれば良いでしょうか?

自動車税納税証明書は、毎年、4〜5月に都道府県より届く自動車税の振込用紙の右端に証明書
があります。口座振替で納付されている方は、郵送で証明書が届いています。
これまでに一度でも車検の経験をされた方は、ご存知だと思いますが、車検時に自動車税納税証明書が必要です。無いと、車検が合格しても新しい車検証をくれません。

この自動車税納税証明書(軽自動車の場合は、軽自動車税納税証明書)は車検に必要です。
紛失していたら再発行しましょう。

乗用車(小型・普通)、貨物車(小型・普通)の場合
ほとんどの陸運支局には、自動車税納税証明書を発行できる端末があります。
未納がない場合には、車検当日に陸運支局で発行できます。
未納がある、または未納の可能性がある方は、陸運支局では納付や証明書発行ができませんので、あらかじめ各都道府県税事務所で、納付し、領収書と証明書を受け取っておきましょう。

軽自動車(乗用・貨物)の場合
車検証に記載されている「使用者の住所」の市区町村役場・役所で再発行をします。
未納がある場合は、納付し、領収書と証明書を受け取っておきましょう。

もっと詳しい情報をご希望の方は、「あなたもできるカンタン車検マニュアル」をどうぞ!

リサイクル料金って何なの?

平成17年1月1日より自動車リサイクル法がスタートしました。(本格スタートは平成17年2月1日)
リサイクル料金とは、自動車を解体・破砕した後に残るゴミ(シュレッダーダストやエアバッグ類のリサイクル、カーエアコンのフロンガスを破壊するために必要な料金です。
自動車所有者は、この料金を新車購入時または継続検査(車検)時に、あらかじめ支払わなくては
いけません。
平成17年1月1日以降に新車を購入された場合
新車購入時に預託(支払い)していますので、車検時には、預託済みを証明する「リサイクル券」を
提示して車検を受けることができます。
平成17年1月1日時点で、既に保有されている自動車の場合
自動車リサイクル法スタート後、最初の車検時に預託(支払い)をします。「リサイクル券」受取。
次回以降の車検の際は、「リサイクル券」を提示して車検を受けることができます。
リサイクル料金額は、以下の「自動車リサイクルシステム」で確認できます。
車検証を見ながらご確認ください。 http://www.jars.gr.jp/

自賠責保険料が何度も改正されていますが、どういうことなの?

自賠責保険とは、車検時に加入する強制保険で、車検有効期間を満たすように契約する保険です。

 <<自賠責保険改定についての概要>>
保険料の一部を補填する国の交付金が減額されるため自賠責保険負担額が増加します。
ただ自賠責保険料の運用益を契約者に還元することで、大幅な増加とならないようにされています
が、毎年、段階的に値上げされていくようです。
                                 ⇒自賠責保険料改定の詳細情報
平成20年4月1日より、自賠責保険料が全面的に改正されました。
 
 <<資料>>
 これまでの自賠責保険料の変遷 ( *私の記憶の限りですが... )

年月 自家用乗用車 軽自動車
〜平成9年4月30日 31,200円 21,000円
平成9年5月1日〜 27,600円 20,300円
平成14年4月1日〜 27,630円 22,540円
平成17年4月1日〜 29,780円 24,180円
平成18年4月1日〜 30,680円 24,880円
平成19年4月1日〜 30,830円 25,000円
平成20年4月1日〜 22,470円 18,980円

カンタンな点検方法を教えて

お車のカンタンな点検の方法です。一部ご紹介します。参考にしてください。
もっと詳しい情報をご希望の方は、「あなたもできるカンタン車検マニュアル」をどうぞ!
ハンドル
ハンドルは純正品でなくても、直径36cm以上ありホーンマークが付いていればOKです。また、ハンドルの取付部やステアリングロッドなどにガタがないかチェックします。ガタがある場合には修理しましょう。
座席(シート)
座席のシートにガタはありませんか?イスの首部分のヘッドレストですが、無いと検査は不合格です。外してお乗りの方は取り付けてください。
車検対応品や保安基準適合品と称して販売されているスポーツシートは、シート製造メーカーが十分な強度を有している事を証明し準備が整っている製品ですから、車検に何の問題もありません。
ただし、乗用車に取り付ける場合、シート本体、ヘッドレスト、シートレールのすべてを一つの部品として捉えて判断されますので、異なるメーカーのレールを混用してはいけません。レールもシートも必ず同一メーカーである必要があります。
ちなみに、純正レールとスポーツシートの組み合わせもいけません。
また、乗車定員2名でない乗用車の場合(4人乗りや5人乗りなど)は以下の問題が残ります。クリアできれば車検は通ります。もし、以下3点のいずれかに当てはまる場合は、乗車定員の変更をしなければいけません。
a.後部乗員の安全性の確保
バケットシートの背面が衝突時に後部乗員を保護することのできる材質であること。つまり、バケットシート本体の背面には保護材がありませんので、そのままではとても危険です。背面に取り付ける保護材はたいていオプション販売されていますので、取り付けなければなりません。
b.後部乗員の乗降口の確保
2ドアの乗用車の場合、バックレスト前倒機能を備えたリクライニングシートでなければ、後部乗員の乗降口が確保できません。カンタンに言うと、「後部座席に乗れないでしょ。」ということです。「俺は体が細いから大丈夫。乗れるよ!」と叫んでも車検は合格しません。
c.後部乗員のスペースの確保
リアバックル付きでない4点式シートベルトを装着した場合、後部乗員のスペースを確保できなくなります。つまり、ショルダーハーネスが後部座席まで伸びているため、後部乗員のスペースが確保できません。
バンなどの貨物車に、スポーツシートを取り付ける場合は、(滅多にないと思いますが)シート本体とシートレールが異なるメーカーであってもかまいません。取り付けにガタなどが無ければ、車検は通ります。
シートベルト
運転席、助手席、後部座席にシートベルトはありますか?
車検時には、検査官がシートベルトの有無や取付状態を確認しますので、一目で確認できるようにしてください。
4点式シートベルトについて
十数年前より、前席のシートベルトはELRリトラクター(自動巻き取り装置)を備えていることが保安基準として義務付けられています。
4点式シートベルトはELRリトラクターがありませんので、シートベルトと認められません。純正のシートベルトを外さずに、追加取り付けした場合は問題ありませんが、純正シートベルトを外している場合は、取り付けをしてください。
フロントガラス
自動車検査章(ステッカー)以外を貼ってはいけません。フィルムなどを貼っている場合には、はがしましょう。また、表面に破損や亀裂がないかチェックします。大きな破損がある場合には修理や交換が必要です。
前面ガラス、運転席の側面、運転席の側面ガラスのフィルム
この3箇所は道路運送車両法により可視光線透過率が70%以上と決まっています。つまりフィルムを貼った結果、70%を確保できなければ車検は通りませんし、道路交通法違反となってしまいます。販売されているほとんどのフィルムには可視光線透過率が何%と表記されていますが、その数字はフィルム自体の可視光線透過率であって、みなさんのクルマのガラスに貼った結果の透過率ではありません。透明なガラスに貼り付けた場合はそれほどでもないでしょうが、最近のクルマのガラスはグリーンやブルーなどの色付きガラスです。色付きガラスに貼り付けた場合、さらに透過率が低下します。またフィルムが古くなってくると、透過率がより低下します。色付きガラスにフィルムを貼り付けると、まず70%を下回ります。フィルムを貼っている方は、車検不合格となる可能性大です。
バッテリー
バッテリー量と比重をチェックします。規定量無ければ補充します。比重のチェックですが、比重計で調べれば正しくチェックできますが、カンタンな方法として、夜間に、エンジンをかけ(アイドリング状態)、ヘッドライトをつけ、パワーウインドを作動させます。この時、ヘッドライトが暗くなるようでしたら、バッテリーがだいぶ弱っていると考えられます。バッテリーの交換か、強化剤注入をお勧めします。
ヘッドライト(前照灯)
まず、電球についてですが、純正品でなくても基本的に大丈夫ですが、白色か黄色のどちらかの色に統一する必要があります。左右のヘッドライトの色が違ってはいけません。また4灯のクルマの場合は、4灯とも同じ色に統一しないといけません。この色とは、電球自体の色ではなく照射された光の色のことです。ヘッドライトの前に白い紙を当て、何色に照射されているかで判断します。
次に、光軸(ヘッドライトの照射角度)が保安基準内にあるかどうかです。テスターでチェックすれば正確に測定できますが、カンタンな方法として、壁や塀に向けてヘッドライトを照射させ、左右の照射位置が真正面に向き、同じ高さであれば、ほぼ基準内でしょう。(正確には判断できませんが。)
フォグランプ
保安基準では、この淡黄色と白の2色のみに定められています。青や緑などの色は不合格になる可能性があります。外車に装備されているリアフォグランプは、赤と決められていて、クルマのリア下部に設置されていなければなりません。
明るさ、取り付け位置・方法について規定がありますが、省略いたします。
ホーン
純正品でなくても保安基準適合のものであれば大丈夫です。一定の音量を継続して鳴らすことができればOKです。ただし、メロディなどの電子フォーンはダメです。
ウインカー、テールレンズなど
球切れや正常に点灯、点滅しないものは検査が通りません。修理が必要です。また、レンズに破損があり、光が漏れる場合、レンズの交換が必要です。色についても、保安基準以外の色は車検が通りません。
エンジン
点火プラグ、プラグコード、タイミングベルトなどメーカーが定めている交換時期に交換していればまず問題はないと思います。エンジンオイルの量もチェックします。異常に少ない場合には、漏れている可能性がありますので注意が必要です。オイル漏れは車検が通りません。
ブレーキ
ブレーキフルードの量をチェックします。減っている場合には、ブレーキパッドなどが減っている可能性があります。また、パーキングブレーキの引きしろもチェックしましょう。
ブーツ、ブッシュ類
普段あまり点検されないと思いますが、一度チェックしてみましょう。下廻りにはたくさんのブーツやブッシュといったゴム製品が使われています。破損しますと、当然車検も合格しませんし、大きな事故の原因にもなります。ドライブシャフト、ステアリング、アーム類にはブーツやブッシュはあります。
サスペンション
ショックアブソーバーにオイル漏れや損傷はありませんか?また、取付部にガタはありませんか?車高の低いお車は、最低地上高9cm確保されていますか?チェックしてみてください。
マフラー
マフラーに穴や亀裂がないかチェックします。排気漏れしている場合には、検査は不合格ですし、走行中、大きな爆音が発生します。マフラーは純正品でなくても車検対応マフラーであればOKです。

自動車に関係する税金を教えて・・・自動車税/軽自動車税

平成14年より、グリーン税制が実施され、下記の標準税額より増減される場合があります。

<乗用車>
排気量 〜1000cc 〜1500cc 〜2000cc 〜2500cc 〜3000cc
年額 29,500 34,500 39,500 45,000 51,000
11ケ月 27,000 31,600 36,200 41,200 46,700
10ケ月 24,500 28,700 32,900 37,500 42,500
9ケ月 22,100 25,800 29,600 33,700 38,200
8ケ月 19,600 23,300 26,300 30,000 34,000
7ケ月 17,200 20,100 23,000 26,200 29,700
6ケ月 14,700 17,200 19,700 22,500 25,500
5ケ月 12,200 14,300 16,400 18,700 21,200
4ケ月 9,800 11,500 13,100 15,000 17,000
3ケ月 7,300 8,600 9,800 11,200 12,700
2ケ月 4,900 5,700 6,500 7,500 8,500
1ケ月 2,400 2,800 3,200 3,700 4,200
0ケ月 0 0 0 0 0
排気量 〜3500cc 〜4000cc 〜4500cc 〜6000cc 6000cc〜
年額 58,000 66,500 76,500 88,000 111,000
11ケ月 53,100 60,900 70,100 80,600 101,700
10ケ月 48,300 55,400 63,700 73,300 92,500
9ケ月 43,500 49,800 57,300 66,000 83,200
8ケ月 38,600 44,300 51,000 58,600 74,000
7ケ月 33,800 38,700 44,600 51,300 64,700
6ケ月 29,000 33,200 36200 44,000 55,500
5ケ月 24,100 27,700 31,800 36,600 46,200
4ケ月 19,300 22,100 25,500 29,300 37,000
3ケ月 14,500 16,600 19,100 22,000 27,700
2ケ月 9,600 11,000 12,700 14,600 18,500
1ケ月 4,800 5,500 6,300 7,300 9,200
0ケ月 0 0 0 0 0
<ライトバン>
積載量 〜1t 〜3t 〜2t
排気量 〜1000cc 〜1500cc 1500cc〜 〜1000cc 〜1500cc 1500cc〜 〜1000cc 〜1500cc 1500cc〜
年額 13,200 14,300 16,000 21,200 22,300 24,000 16,700 17,800 19,500
11ケ月 12,100 13,100 14,600 19,400 20,400 22,000 15,300 16,300 17,800
10ケ月 11,000 11,900 13,300 17,600 18,500 20,000 13,900 14,800 16,200
9ケ月 9,900 10,700 12,000 15,900 16,700 18,000 12,500 13,300 14,600
8ケ月 8,800 9,500 10,600 14,100 14,800 16,000 11,100 11,800 13,000
7ケ月 7,700 8,300 9,300 12,300 13,000 14,000 9,700 10,300 11,300
6ケ月 6,600 7,100 8,000 10,600 11,100 12,000 8,300 8,900 9,700
5ケ月 5,500 5,900 6,600 8,800 9,200 10,000 6,900 7,400 8,100
4ケ月 4,400 4,700 5,300 7,000 7,400 8,000 5,500 5,900 6,500
3ケ月 3,300 3,500 4,000 5,300 5,500 6,000 4,100 4,400 4,800
2ケ月 2,200 2,300 2,600 3,500 3,700 4,000 2,700 2,900 3,200
1ケ月 1,100 1,100 1,300 1,700 1,800 2,000 1,300 1,400 1,600
0ケ月 0 0 0 0 0 0 0 0 0
<トラック>
積載量 〜1t 〜2t 〜3t 〜4t
年額 8,000 11,500 16,000 20,500
11ケ月 7,300 10,500 14,600 18,700
10ケ月 6,600 9,500 13,300 17,000
9ケ月 6,000 8,600 12,000 15,300
8ケ月 5,300 7,600 10,600 13,600
7ケ月 4,600 6,700 9,300 11,900
6ケ月 4,000 5,700 8,000 10,200
5ケ月 3,300 4,700 6,600 8,500
4ケ月 2,600 3,800 5,300 6,800
3ケ月 2,000 2,800 4,000 5,100
2ケ月 1,300 1,900 2,600 3,400
1ケ月 600 900 1,300 1,700
0ケ月 0 0 0 0
積載量 〜5t 〜6t 〜7t 〜8t
年額 25,500 30,000 35,000 40,500
11ケ月 23,300 27,500 32,000 37,100
10ケ月 21,200 25,000 29,100 33,700
9ケ月 19,100 22,500 26,200 30,300
8ケ月 17,000 20,000 23,300 27,000
7ケ月 14,800 17,500 20,400 23,600
6ケ月 12,700 15,500 17,500 20,200
5ケ月 10,600 12,500 14,500 16,800
4ケ月 8,500 10,000 11,600 13,500
3ケ月 6,300 7,500 8,700 10,100
2ケ月 4,200 5,000 5,800 6,700
1ケ月 2,100 2,500 2,900 3,300
0ケ月 0 0 0 0

<軽自動車>

  年  額  
二   輪(側車付のものを含む) 2,400 軽自動車税には月割り制度がありません。4月1日の所有者(所有権留保契約の場合は使用者)に納税義務があります。新車を購入する場合でも、4月1日の届出がない限り、その時点では軽自動車税はかからない。
三   輪 3,100
四 輪 乗用 自家用 7,200
貨物 自家用 4,000
営業用 3,000
小型特殊 4,700

自動車に関係する税金を教えて・・・自動車重量税

<軽自動車(検査対象)>

3年 2年
自家用乗用 自家用 事業用
13,200 8,800 5,600

<自家用乗用車>

車両重量 3年 2年
〜1t 37,800 25,200
〜1.5t 56,700 37,800
〜2t 75,600 50,400
〜2.5t 94,500 63,000
〜3t 113,400 75,600

<貨物自動車>

  1年
車両総重量 自家用 事業用
〜2t 8,800 5,600
〜2.5t 13,200 8,400
〜3t 18,900 8,400
〜4t 25,200 11,200
〜5t 31,500 14,000
〜6t 37,800 16,800
〜7t 44,100 19,600
〜8t 50,400 22,400

自動車に関係する税金を教えて・・・自動車取得税

自動車取得税は以下のように課税されます。
登録自動車(乗用車や貨物自動車など) 自家用 課税標準基準額の5%
営業用 課税標準基準額の3%
軽自動車 自家用
営業用

どのくらいの期間、自動車を使用されていますか?・・・自動車平均使用年数推移

単位:年(13年3月末現在) 自検協調べ

  乗用車 普通乗用車 小型乗用車 貨物車 普通貨物車 小型貨物車
2001年 10.40 8.66 10.61 10.68 12.26 10.23
2000年 9.96 7.92 10.22 10.53 12.07 10.08
1999年 9.63 7.82 9.82 9.84 10.63 9.60
1998年 9.44 7.33 9.61 9.48 10.33 9.25
1997年 9.28 7.24 9.39 9.61 10.53 9.38
1996年 9.27 7.75 9.33 9.60 10.50 9.38
1995年 9.43 9.23 9.44 9.60 10.68 9.35
1994年 9.26 10.00 9.24 9.47 10.60 9.20
1993年 9.33 9.68 9.31 9.42 10.58 9.16
1992年 9.31 10.66 9.29 9.28 10.45 9.03
1991年 9.17 10.41 9.15 9.26 10.41 9.02
1990年 9.26 10.38 9.25 9.28 10.42 9.05
1985年 9.17 9.26 9.17 8.38 9.24 8.24
1980年 8.29 8.41 8.29 7.77 8.10 7.66
1975年 6.72 - 6.71 6.29 5.87 6.32
平均使用年数とは、自動車の初度登録から廃車(抹消)までの期間の平均年数であり、人間の平均寿命に相当する。

当サイトの内容の掲載、転載及び複製は禁止します。Copyright(C)2002-2006 CLIMB AUTO , All Rights Reserved.